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生命保険

個人年金保険

保険取り扱いのご案内

宮崎銀行では、生命保険会社の代理店として個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療保険、がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)を全店でお取り扱いしています。
お客さまのより豊かなセカンドライフのために個人年金保険、資産形成性を高めながら、死亡保障を確保したいとお考えの方に一時払終身保険、一生涯の死亡保障を確保したいとお考えの方に終身保険、病気やケガによる入院・手術に備えたいとお考えの方に医療保険、「がん」による入院・手術に備えたいとお考えの方にがん保険、お子さまの進学資金のご準備をお考えの方に学資保険、万一の場合に毎月の収入を確保したいとお考えの方に定期保険、病気やケガで働けなくなった時の収入減少に備えたいとお考えの方に就労所得保障保険、万一の場合の備えと資産作りをお考えの方に変額保険(有期型)をご提案します。

個人年金保険

お客さまに一括で払い込んでいただいた保険料を一定期間運用し、運用期間経過後、年金としてお受取りいただく商品です。お受け取り方法は保証期間付終身年金、確定年金等があり、また、年金という形ではなく、一時金としてお受け取りいただく商品もあります。

当行では、運用実績に応じて将来受け取る年金額が変動する変額年金と将来受け取る年金額または、年金原資を確定して老後に備える定額年金をご用意しております。

変額年金保険

変額年金保険は、主に投資信託等を利用した特別勘定等で 運用されますので、将来受け取る年金額が変動し、投資元本を下回ることがあります。運用する特別勘定を自由にお選びいただくことができます(一部商品を除く)が、その価格変動リスクはお客さまが負うことになります。

定額年金保険

定額年金保険はあらかじめ保険会社が定めた利率で運用されます。
ただし、運用期間途中で解約されると解約返戻金が投資元本を下回ることがあります。

定額年金保険(平準払)

平準払定額年金保険は、ご契約時に将来お受け取りいただく年金の原資となる金額、お受取年金額、中途解約時の解約返戻金額が確定します。
解約をされた時には、多くの場合、払込保険料の合計額を下回ります。

ご注意いただきたい事項

(取扱商品について)
  • 各お取扱商品の詳細は、パンフレットや契約概要・注意喚起情報・ご契約のしおり・約款にてご確認ください。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は預金ではありません。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は預金保険や投資者保護基金の対象ではありません。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は生命保険契約者保護機構の対象商品です。
  • 保険会社の業務もしくは財産の状況の変化により、ご契約時の保険金額、年金額、給付金額などが削減されることがあります。
  • 生命保険契約者保護機構の会員である生命保険会社が経営破綻に陥った場合には、生命保険契約者保護機構により、保険契約者保護の措置が図られることとなります。
    ただし、この場合にも、ご契約時の保険金額、年金額、給付金額などが削減されることがあります。
  • 定額年金保険はあらかじめ保険会社が定めた利率で運用されます。ただし、運用期間途中で解約されると解約返戻金が投資元本を下回ることがあります。
  • 変額年金保険は、主に投資信託等を利用した特別勘定で運用されますので、将来受け取る年金額が変動し、投資元本を下回ることがあります。運用する特別勘定を自由にお選びいただくことができます(一部商品を除く)が、その価格変動リスクはお客さまが負うことになります。
  • 一時払終身保険の解約返戻金額は一時払保険料を下回ることがあります。
  • 外貨通貨建タイプは、為替レートの変動による影響を受けます。従って、保険金等のお受取時における為替レートにより円換算した保険金等の額が、ご契約時における為替レートにより円換算した一時払保険料を下回ることがあります。
(商品ご提案にあたって)
  • 預金・為替取引・融資その他の金融取引または資産に関する情報等のお取引をもとに、対面・郵便・電話・インターネット等を用いて商品をご案内させていただく場合には、事前にお客さまのご了解をいただきます。
  • 当行の取り扱いで保険商品のご契約をいただいた場合、お客さまの保険募集に関する情報(ご契約内容、申込書記載事項、家族構成、その他知り得た情報等)について、お客さまへのコンサルティング上、対面・郵便・電話・インターネット等を用いたその他の銀行業務に必要な範囲において利用する場合があります。
  • 上記のお客さまに関する情報について、利用停止についてのお申し出がない限り利用させて頂きますが、利用停止を希望される際には、以下の連絡先へご連絡ください。
    連絡先:保険契約に関する相談窓口 TEL:0985‐32‐8222
  • 今回の保険契約募集に関する当行とお客さまとの取引が、当行におけるお客さまに関する業務に影響を与えることはありません。
  • 保険料を借入金で調達することを前提としたご加入については、取り扱いしておりません。
  • 法令等の定めにより、当行が終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)の募集を行う際には、お客さまが「銀行等保険募集制限先」に該当されるか否かについて等の確認をさせていただきます。該当される場合は原則として募集を行うことができません。
  • 法令等の定めにより、当行は、お客さまが当行へ事業性のご融資のお申し込みをされている間は、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)の募集を行うことができません。
  • 当行は勧誘方針保険募集指針に則って、適切な商品勧誘を行います。

終身保険

保険取り扱いのご案内

宮崎銀行では、生命保険会社の代理店として個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療保険、がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)を全店でお取り扱いしています。
お客さまのより豊かなセカンドライフのために個人年金保険、資産形成性を高めながら、死亡保障を確保したいとお考えの方に一時払終身保険、一生涯の死亡保障を確保したいとお考えの方に終身保険、病気やケガによる入院・手術に備えたいとお考えの方に医療保険、「がん」による入院・手術に備えたいとお考えの方にがん保険、お子さまの進学資金のご準備をお考えの方に学資保険、万一の場合に毎月の収入を確保したいとお考えの方に定期保険、病気やケガで働けなくなった時の収入減少に備えたいとお考えの方に就労所得保障保険、万一の場合の備えと資産作りをお考えの方に変額保険(有期型)をご提案します。

一時払終身保険

お客さまに一括で払い込んでいただいた保険料を一定期間固定した積立利率で運用し、死亡保障が一生涯にわたり増加していく商品です。ただし、外貨建てで運用している場合、外国為替相場の変動による影響を受けます。

終身保険

契約を続けている限り、保障が一生涯続く商品です。ただし、被保険者の健康状態によりご契約いただけない場合があります。

未来の自分が決める保険WAYS アフラックふるは~とF 住友生命長割り終身 東京海上日動あんしん生命しあわせの階段 明治安田生命きずなサポート 明治安田生命USドル建IS終身保険 メットライフ生命

通信販売専用保険(終身保険)

通信販売専用の終身保険です。当行の保険コールセンターよりお電話でご案内させていただいております。

ご注意いただきたい事項

(取扱商品について)
  • 各お取扱商品の詳細は、パンフレットや契約概要・注意喚起情報・ご契約のしおり・約款にてご確認ください。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は預金ではありません。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は預金保険や投資者保護基金の対象ではありません。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は生命保険契約者保護機構の対象商品です。
  • 保険会社の業務もしくは財産の状況の変化により、ご契約時の保険金額、年金額、給付金額などが削減されることがあります。
  • 生命保険契約者保護機構の会員である生命保険会社が経営破綻に陥った場合には、生命保険契約者保護機構により、保険契約者保護の措置が図られることとなります。
    ただし、この場合にも、ご契約時の保険金額、年金額、給付金額などが削減されることがあります。
  • 定額年金保険はあらかじめ保険会社が定めた利率で運用されます。ただし、運用期間途中で解約されると解約返戻金が投資元本を下回ることがあります。
  • 変額年金保険は、主に投資信託等を利用した特別勘定で運用されますので、将来受け取る年金額が変動し、投資元本を下回ることがあります。運用する特別勘定を自由にお選びいただくことができます(一部商品を除く)が、その価格変動リスクはお客さまが負うことになります。
  • 一時払終身保険の解約返戻金額は一時払保険料を下回ることがあります。
  • 外貨通貨建タイプは、為替レートの変動による影響を受けます。従って、保険金等のお受取時における為替レートにより円換算した保険金等の額が、ご契約時における為替レートにより円換算した一時払保険料を下回ることがあります。
(商品ご提案にあたって)
  • 預金・為替取引・融資その他の金融取引または資産に関する情報等のお取引をもとに、対面・郵便・電話・インターネット等を用いて商品をご案内させていただく場合には、事前にお客さまのご了解をいただきます。
  • 当行の取り扱いで保険商品のご契約をいただいた場合、お客さまの保険募集に関する情報(ご契約内容、申込書記載事項、家族構成、その他知り得た情報等)について、お客さまへのコンサルティング上、対面・郵便・電話・インターネット等を用いたその他の銀行業務に必要な範囲において利用する場合があります。
  • 上記のお客さまに関する情報について、利用停止についてのお申し出がない限り利用させて頂きますが、利用停止を希望される際には、以下の連絡先へご連絡ください。
    連絡先:保険契約に関する相談窓口 TEL:0985‐32‐8222
  • 今回の保険契約募集に関する当行とお客さまとの取引が、当行におけるお客さまに関する業務に影響を与えることはありません。
  • 保険料を借入金で調達することを前提としたご加入については、取り扱いしておりません。
  • 法令等の定めにより、当行が終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)の募集を行う際には、お客さまが「銀行等保険募集制限先」に該当されるか否かについて等の確認をさせていただきます。該当される場合は原則として募集を行うことができません。
  • 法令等の定めにより、当行は、お客さまが当行へ事業性のご融資のお申し込みをされている間は、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)の募集を行うことができません。
  • 当行は勧誘方針保険募集指針に則って、適切な商品勧誘を行います。

医療・がん保険

保険取り扱いのご案内

宮崎銀行では、生命保険会社の代理店として個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療保険、がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)を全店でお取り扱いしています。
お客さまのより豊かなセカンドライフのために個人年金保険、資産形成性を高めながら、死亡保障を確保したいとお考えの方に一時払終身保険、一生涯の死亡保障を確保したいとお考えの方に終身保険、病気やケガによる入院・手術に備えたいとお考えの方に医療保険、「がん」による入院・手術に備えたいとお考えの方にがん保険、お子さまの進学資金のご準備をお考えの方に学資保険、万一の場合に毎月の収入を確保したいとお考えの方に定期保険、病気やケガで働けなくなった時の収入減少に備えたいとお考えの方に就労所得保障保険、万一の場合の備えと資産作りをお考えの方に変額保険(有期型)をご提案します。

医療保険

病気やケガの入院・手術のとき等に、入院給付金や、手術給付金が受取れる商品です。ただし、被保険者の健康状態等によりご契約いただけない場合があります。

あなたに寄りそう終身医療保険 Flexi メットライフ生命 持病のある方のための終身医療保険 Flexi Gold メットライフ生命 ちゃんと応える医療保険 EVER Aflac ちゃんと応える医療保険 Lady's EVER Aflac 健康に不安がある人も入りやすい医療保険 もっとやさしいEVER Aflac 医療保険 CURE オリックス生命 医療保険 CURE Lady オリックス生命 女性のための入院保険 フェミニーヌ 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命 & LIFE 新医療保険α 三井住友海上あいおい生命 アクサの一生保証の医療保険ずっとメディカル アクサ生命保険株式会社 アクサの一生保証の医療保険OKメディカル アクサ生命保険株式会社 メディカルKit R 東京海上日動あんしん生命 メディフィットエース メディケア生命
「ちゃんと応える医療保険レディースEVER」へのご加入を希望される場合は、「ちゃんと応える医療保険EVER」に<女性疾病入院特約>を付加してください。

がん保険

がんと診断されたときやがんでの入院・手術のとき等に診断給付金や入院給付金、手術給付金等が受取れる商品です。ただし、被保険者の健康状態等によりご契約いただけない場合があります。

通信販売専用保険(医療、がん保険)

通信販売専用の医療、がん保険です。当行の保険コールセンターよりお電話でご案内させていただいております。
※「Flexi」、「Flexi Gold」は、営業店での取り扱いも行なっております。
 但し、付加できない特約がある場合があります。

 本商品に関するお問い合わせは、以下のフリーコールにて承ります。

 【宮崎銀行 保険コールセンター】
フリーダイヤル0120-935-855
  電話受付時間 平日/土日祝 10:00~19:00(12/31~1/3、5/3~5/5を除く)

ご注意いただきたい事項

(取扱商品について)
  • 各お取扱商品の詳細は、パンフレットや契約概要・注意喚起情報・ご契約のしおり・約款にてご確認ください。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は預金ではありません。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は預金保険や投資者保護基金の対象ではありません。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は生命保険契約者保護機構の対象商品です。
  • 保険会社の業務もしくは財産の状況の変化により、ご契約時の保険金額、年金額、給付金額などが削減されることがあります。
  • 生命保険契約者保護機構の会員である生命保険会社が経営破綻に陥った場合には、生命保険契約者保護機構により、保険契約者保護の措置が図られることとなります。
    ただし、この場合にも、ご契約時の保険金額、年金額、給付金額などが削減されることがあります。
  • 定額年金保険はあらかじめ保険会社が定めた利率で運用されます。ただし、運用期間途中で解約されると解約返戻金が投資元本を下回ることがあります。
  • 変額年金保険は、主に投資信託等を利用した特別勘定で運用されますので、将来受け取る年金額が変動し、投資元本を下回ることがあります。運用する特別勘定を自由にお選びいただくことができます(一部商品を除く)が、その価格変動リスクはお客さまが負うことになります。
  • 一時払終身保険の解約返戻金額は一時払保険料を下回ることがあります。
  • 外貨通貨建タイプは、為替レートの変動による影響を受けます。従って、保険金等のお受取時における為替レートにより円換算した保険金等の額が、ご契約時における為替レートにより円換算した一時払保険料を下回ることがあります。
(商品ご提案にあたって)
  • 預金・為替取引・融資その他の金融取引または資産に関する情報等のお取引をもとに、対面・郵便・電話・インターネット等を用いて商品をご案内させていただく場合には、事前にお客さまのご了解をいただきます。
  • 当行の取り扱いで保険商品のご契約をいただいた場合、お客さまの保険募集に関する情報(ご契約内容、申込書記載事項、家族構成、その他知り得た情報等)について、お客さまへのコンサルティング上、対面・郵便・電話・インターネット等を用いたその他の銀行業務に必要な範囲において利用する場合があります。
  • 上記のお客さまに関する情報について、利用停止についてのお申し出がない限り利用させて頂きますが、利用停止を希望される際には、以下の連絡先へご連絡ください。
    連絡先:保険契約に関する相談窓口 TEL:0985‐32‐8222
  • 今回の保険契約募集に関する当行とお客さまとの取引が、当行におけるお客さまに関する業務に影響を与えることはありません。
  • 保険料を借入金で調達することを前提としたご加入については、取り扱いしておりません。
  • 法令等の定めにより、当行が終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)の募集を行う際には、お客さまが「銀行等保険募集制限先」に該当されるか否かについて等の確認をさせていただきます。該当される場合は原則として募集を行うことができません。
  • 法令等の定めにより、当行は、お客さまが当行へ事業性のご融資のお申し込みをされている間は、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)の募集を行うことができません。
  • 当行は勧誘方針保険募集指針に則って、適切な商品勧誘を行います。

学資保険

保険取り扱いのご案内

宮崎銀行では、生命保険会社の代理店として個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療保険、がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)を全店でお取り扱いしています。
お客さまのより豊かなセカンドライフのために個人年金保険、資産形成性を高めながら、死亡保障を確保したいとお考えの方に一時払終身保険、一生涯の死亡保障を確保したいとお考えの方に終身保険、病気やケガによる入院・手術に備えたいとお考えの方に医療保険、「がん」による入院・手術に備えたいとお考えの方にがん保険、お子さまの進学資金のご準備をお考えの方に学資保険、万一の場合に毎月の収入を確保したいとお考えの方に定期保険、病気やケガで働けなくなった時の収入減少に備えたいとお考えの方に就労所得保障保険、万一の場合の備えと資産作りをお考えの方に変額保険(有期型)をご提案します。

学資保険

お子さまの進学の時期にあわせて教育資金を積み立てていくことを主な目的とした商品です。

ご注意いただきたい事項

(取扱商品について)
  • 各お取扱商品の詳細は、パンフレットや契約概要・注意喚起情報・ご契約のしおり・約款にてご確認ください。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は預金ではありません。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は預金保険や投資者保護基金の対象ではありません。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は生命保険契約者保護機構の対象商品です。
  • 保険会社の業務もしくは財産の状況の変化により、ご契約時の保険金額、年金額、給付金額などが削減されることがあります。
  • 生命保険契約者保護機構の会員である生命保険会社が経営破綻に陥った場合には、生命保険契約者保護機構により、保険契約者保護の措置が図られることとなります。
    ただし、この場合にも、ご契約時の保険金額、年金額、給付金額などが削減されることがあります。
  • 定額年金保険はあらかじめ保険会社が定めた利率で運用されます。ただし、運用期間途中で解約されると解約返戻金が投資元本を下回ることがあります。
  • 変額年金保険は、主に投資信託等を利用した特別勘定で運用されますので、将来受け取る年金額が変動し、投資元本を下回ることがあります。運用する特別勘定を自由にお選びいただくことができます(一部商品を除く)が、その価格変動リスクはお客さまが負うことになります。
  • 一時払終身保険の解約返戻金額は一時払保険料を下回ることがあります。
  • 外貨通貨建タイプは、為替レートの変動による影響を受けます。従って、保険金等のお受取時における為替レートにより円換算した保険金等の額が、ご契約時における為替レートにより円換算した一時払保険料を下回ることがあります。
(商品ご提案にあたって)
  • 預金・為替取引・融資その他の金融取引または資産に関する情報等のお取引をもとに、対面・郵便・電話・インターネット等を用いて商品をご案内させていただく場合には、事前にお客さまのご了解をいただきます。
  • 当行の取り扱いで保険商品のご契約をいただいた場合、お客さまの保険募集に関する情報(ご契約内容、申込書記載事項、家族構成、その他知り得た情報等)について、お客さまへのコンサルティング上、対面・郵便・電話・インターネット等を用いたその他の銀行業務に必要な範囲において利用する場合があります。
  • 上記のお客さまに関する情報について、利用停止についてのお申し出がない限り利用させて頂きますが、利用停止を希望される際には、以下の連絡先へご連絡ください。
    連絡先:保険契約に関する相談窓口 TEL:0985‐32‐8222
  • 今回の保険契約募集に関する当行とお客さまとの取引が、当行におけるお客さまに関する業務に影響を与えることはありません。
  • 保険料を借入金で調達することを前提としたご加入については、取り扱いしておりません。
  • 法令等の定めにより、当行が終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)の募集を行う際には、お客さまが「銀行等保険募集制限先」に該当されるか否かについて等の確認をさせていただきます。該当される場合は原則として募集を行うことができません。
  • 法令等の定めにより、当行は、お客さまが当行へ事業性のご融資のお申し込みをされている間は、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)の募集を行うことができません。
  • 当行は勧誘方針保険募集指針に則って、適切な商品勧誘を行います。

定期保険

保険取り扱いのご案内

宮崎銀行では、生命保険会社の代理店として個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療保険、がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)を全店でお取り扱いしています。
お客さまのより豊かなセカンドライフのために個人年金保険、資産形成性を高めながら、死亡保障を確保したいとお考えの方に一時払終身保険、一生涯の死亡保障を確保したいとお考えの方に終身保険、病気やケガによる入院・手術に備えたいとお考えの方に医療保険、「がん」による入院・手術に備えたいとお考えの方にがん保険、お子さまの進学資金のご準備をお考えの方に学資保険、万一の場合に毎月の収入を確保したいとお考えの方に定期保険、病気やケガで働けなくなった時の収入減少に備えたいとお考えの方に就労所得保障保険、万一の場合の備えと資産作りをお考えの方に変額保険(有期型)をご提案します。

定期保険

保障期間中に被保険者が亡くなられた場合や高度障害になられた場合に、保険期間(家計保障期間)満了まで毎月所定の金額をお受け取りいただける商品です。

ご注意いただきたい事項

(取扱商品について)
  • 各お取扱商品の詳細は、パンフレットや契約概要・注意喚起情報・ご契約のしおり・約款にてご確認ください。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は預金ではありません。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は預金保険や投資者保護基金の対象ではありません。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は生命保険契約者保護機構の対象商品です。
  • 保険会社の業務もしくは財産の状況の変化により、ご契約時の保険金額、年金額、給付金額などが削減されることがあります。
  • 生命保険契約者保護機構の会員である生命保険会社が経営破綻に陥った場合には、生命保険契約者保護機構により、保険契約者保護の措置が図られることとなります。
    ただし、この場合にも、ご契約時の保険金額、年金額、給付金額などが削減されることがあります。
  • 定額年金保険はあらかじめ保険会社が定めた利率で運用されます。ただし、運用期間途中で解約されると解約返戻金が投資元本を下回ることがあります。
  • 変額年金保険は、主に投資信託等を利用した特別勘定で運用されますので、将来受け取る年金額が変動し、投資元本を下回ることがあります。運用する特別勘定を自由にお選びいただくことができます(一部商品を除く)が、その価格変動リスクはお客さまが負うことになります。
  • 一時払終身保険の解約返戻金額は一時払保険料を下回ることがあります。
  • 外貨通貨建タイプは、為替レートの変動による影響を受けます。従って、保険金等のお受取時における為替レートにより円換算した保険金等の額が、ご契約時における為替レートにより円換算した一時払保険料を下回ることがあります。
(商品ご提案にあたって)
  • 預金・為替取引・融資その他の金融取引または資産に関する情報等のお取引をもとに、対面・郵便・電話・インターネット等を用いて商品をご案内させていただく場合には、事前にお客さまのご了解をいただきます。
  • 当行の取り扱いで保険商品のご契約をいただいた場合、お客さまの保険募集に関する情報(ご契約内容、申込書記載事項、家族構成、その他知り得た情報等)について、お客さまへのコンサルティング上、対面・郵便・電話・インターネット等を用いたその他の銀行業務に必要な範囲において利用する場合があります。
  • 上記のお客さまに関する情報について、利用停止についてのお申し出がない限り利用させて頂きますが、利用停止を希望される際には、以下の連絡先へご連絡ください。
    連絡先:保険契約に関する相談窓口 TEL:0985‐32‐8222
  • 今回の保険契約募集に関する当行とお客さまとの取引が、当行におけるお客さまに関する業務に影響を与えることはありません。
  • 保険料を借入金で調達することを前提としたご加入については、取り扱いしておりません。
  • 法令等の定めにより、当行が終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)の募集を行う際には、お客さまが「銀行等保険募集制限先」に該当されるか否かについて等の確認をさせていただきます。該当される場合は原則として募集を行うことができません。
  • 法令等の定めにより、当行は、お客さまが当行へ事業性のご融資のお申し込みをされている間は、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)の募集を行うことができません。
  • 当行は勧誘方針保険募集指針に則って、適切な商品勧誘を行います。

就労所得保障保険

保険取り扱いのご案内

宮崎銀行では、生命保険会社の代理店として個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療保険、がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)を全店でお取り扱いしています。
お客さまのより豊かなセカンドライフのために個人年金保険、資産形成性を高めながら、死亡保障を確保したいとお考えの方に一時払終身保険、一生涯の死亡保障を確保したいとお考えの方に終身保険、病気やケガによる入院・手術に備えたいとお考えの方に医療保険、「がん」による入院・手術に備えたいとお考えの方にがん保険、お子さまの進学資金のご準備をお考えの方に学資保険、万一の場合に毎月の収入を確保したいとお考えの方に定期保険、病気やケガで働けなくなった時の収入減少に備えたいとお考えの方に就労所得保障保険、万一の場合の備えと資産作りをお考えの方に変額保険(有期型)をご提案します。

就労所得保障保険

病気やケガで働けなくなったときに収入をサポートしてくれる商品です。ただし、被保険者の健康状態等によりご契約いただけない場合があります。

ご注意いただきたい事項

(取扱商品について)
  • 各お取扱商品の詳細は、パンフレットや契約概要・注意喚起情報・ご契約のしおり・約款にてご確認ください。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は預金ではありません。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は預金保険や投資者保護基金の対象ではありません。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は生命保険契約者保護機構の対象商品です。
  • 保険会社の業務もしくは財産の状況の変化により、ご契約時の保険金額、年金額、給付金額などが削減されることがあります。
  • 生命保険契約者保護機構の会員である生命保険会社が経営破綻に陥った場合には、生命保険契約者保護機構により、保険契約者保護の措置が図られることとなります。
    ただし、この場合にも、ご契約時の保険金額、年金額、給付金額などが削減されることがあります。
  • 定額年金保険はあらかじめ保険会社が定めた利率で運用されます。ただし、運用期間途中で解約されると解約返戻金が投資元本を下回ることがあります。
  • 変額年金保険は、主に投資信託等を利用した特別勘定で運用されますので、将来受け取る年金額が変動し、投資元本を下回ることがあります。運用する特別勘定を自由にお選びいただくことができます(一部商品を除く)が、その価格変動リスクはお客さまが負うことになります。
  • 一時払終身保険の解約返戻金額は一時払保険料を下回ることがあります。
  • 外貨通貨建タイプは、為替レートの変動による影響を受けます。従って、保険金等のお受取時における為替レートにより円換算した保険金等の額が、ご契約時における為替レートにより円換算した一時払保険料を下回ることがあります。
(商品ご提案にあたって)
  • 預金・為替取引・融資その他の金融取引または資産に関する情報等のお取引をもとに、対面・郵便・電話・インターネット等を用いて商品をご案内させていただく場合には、事前にお客さまのご了解をいただきます。
  • 当行の取り扱いで保険商品のご契約をいただいた場合、お客さまの保険募集に関する情報(ご契約内容、申込書記載事項、家族構成、その他知り得た情報等)について、お客さまへのコンサルティング上、対面・郵便・電話・インターネット等を用いたその他の銀行業務に必要な範囲において利用する場合があります。
  • 上記のお客さまに関する情報について、利用停止についてのお申し出がない限り利用させて頂きますが、利用停止を希望される際には、以下の連絡先へご連絡ください。
    連絡先:保険契約に関する相談窓口 TEL:0985‐32‐8222
  • 今回の保険契約募集に関する当行とお客さまとの取引が、当行におけるお客さまに関する業務に影響を与えることはありません。
  • 保険料を借入金で調達することを前提としたご加入については、取り扱いしておりません。
  • 法令等の定めにより、当行が終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)の募集を行う際には、お客さまが「銀行等保険募集制限先」に該当されるか否かについて等の確認をさせていただきます。該当される場合は原則として募集を行うことができません。
  • 法令等の定めにより、当行は、お客さまが当行へ事業性のご融資のお申し込みをされている間は、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)の募集を行うことができません。
  • 当行は勧誘方針保険募集指針に則って、適切な商品勧誘を行います。

変額保険(有期型)

保険取り扱いのご案内

宮崎銀行では、生命保険会社の代理店として個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療保険、がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)を全店でお取り扱いしています。
お客さまのより豊かなセカンドライフのために個人年金保険、資産形成性を高めながら、死亡保障を確保したいとお考えの方に一時払終身保険、一生涯の死亡保障を確保したいとお考えの方に終身保険、病気やケガによる入院・手術に備えたいとお考えの方に医療保険、「がん」による入院・手術に備えたいとお考えの方にがん保険、お子さまの進学資金のご準備をお考えの方に学資保険、万一の場合に毎月の収入を確保したいとお考えの方に定期保険、病気やケガで働けなくなった時の収入減少に備えたいとお考えの方に就労所得保障保険、万一の場合の備えと資産作りをお考えの方に変額保険(有期型)をご提案します。

変額保険(有期型)

保険期間中に死亡・高度障害となった場合に死亡保険金・高度障害保険金を、保険期間満了時に特別勘定資産の運用実績に応じて変動(増減)する満期保険金をお受取いただける商品です。

ご注意いただきたい事項

(取扱商品について)
  • 各お取扱商品の詳細は、パンフレットや契約概要・注意喚起情報・ご契約のしおり・約款にてご確認ください。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は預金ではありません。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は預金保険や投資者保護基金の対象ではありません。
  • 個人年金保険、一時払終身保険、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)は生命保険契約者保護機構の対象商品です。
  • 保険会社の業務もしくは財産の状況の変化により、ご契約時の保険金額、年金額、給付金額などが削減されることがあります。
  • 生命保険契約者保護機構の会員である生命保険会社が経営破綻に陥った場合には、生命保険契約者保護機構により、保険契約者保護の措置が図られることとなります。
    ただし、この場合にも、ご契約時の保険金額、年金額、給付金額などが削減されることがあります。
  • 定額年金保険はあらかじめ保険会社が定めた利率で運用されます。ただし、運用期間途中で解約されると解約返戻金が投資元本を下回ることがあります。
  • 変額年金保険は、主に投資信託等を利用した特別勘定で運用されますので、将来受け取る年金額が変動し、投資元本を下回ることがあります。運用する特別勘定を自由にお選びいただくことができます(一部商品を除く)が、その価格変動リスクはお客さまが負うことになります。
  • 一時払終身保険の解約返戻金額は一時払保険料を下回ることがあります。
  • 外貨通貨建タイプは、為替レートの変動による影響を受けます。従って、保険金等のお受取時における為替レートにより円換算した保険金等の額が、ご契約時における為替レートにより円換算した一時払保険料を下回ることがあります。
(商品ご提案にあたって)
  • 預金・為替取引・融資その他の金融取引または資産に関する情報等のお取引をもとに、対面・郵便・電話・インターネット等を用いて商品をご案内させていただく場合には、事前にお客さまのご了解をいただきます。
  • 当行の取り扱いで保険商品のご契約をいただいた場合、お客さまの保険募集に関する情報(ご契約内容、申込書記載事項、家族構成、その他知り得た情報等)について、お客さまへのコンサルティング上、対面・郵便・電話・インターネット等を用いたその他の銀行業務に必要な範囲において利用する場合があります。
  • 上記のお客さまに関する情報について、利用停止についてのお申し出がない限り利用させて頂きますが、利用停止を希望される際には、以下の連絡先へご連絡ください。
    連絡先:保険契約に関する相談窓口 TEL:0985‐32‐8222
  • 今回の保険契約募集に関する当行とお客さまとの取引が、当行におけるお客さまに関する業務に影響を与えることはありません。
  • 保険料を借入金で調達することを前提としたご加入については、取り扱いしておりません。
  • 法令等の定めにより、当行が終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)の募集を行う際には、お客さまが「銀行等保険募集制限先」に該当されるか否かについて等の確認をさせていただきます。該当される場合は原則として募集を行うことができません。
  • 法令等の定めにより、当行は、お客さまが当行へ事業性のご融資のお申し込みをされている間は、終身保険、医療・がん保険、学資保険、定期保険、就労所得保障保険、変額保険(有期型)の募集を行うことができません。
  • 当行は勧誘方針保険募集指針に則って、適切な商品勧誘を行います。

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