みやぎんのあゆみ

昭和 7年 7月27日 株式会社日向興業銀行設立(資本金200万円)、8月2日開業
昭和23年 10月 資本金3,000万円に増資
昭和24年 4月 資本金5,000万円に増資
昭和26年 4月 第一回日向興銀文化講座開講(20周年記念事業)
6月 資本金1億5千万円に増資
昭和28年 1月 外国為替業務開始
昭和30年 7月 普通預金記帳会計機使用開始
昭和31年 10月 資本金3億円に増資
昭和32年 8月 第1回僻地教育振興資金贈呈(25周年記念事業)
昭和35年 10月 資本金5億円に増資
昭和37年 8月 30周年を機に、行名を「宮崎銀行」に改称
昭和40年 10月 資本金10億円に増資
昭和42年 3月 電子計算機を導入
昭和45年 10月 資本金16億円に増資
昭和46年 8月 新本店完成
昭和47年 6月 第1回産業開発基金助成金贈呈(40周年記念事業)
昭和48年 1月 預金オンライン開始
昭和50年 10月 資本金26億円に増資、福岡証券取引所に株式上場
昭和53年 4月 資本金36億円に増資
昭和56年 4月 資本金50億円に増資
昭和57年 5月 事務センター竣工
9月 財団法人宮崎銀行ふるさと振興基金創設(50周年記念事業)
10月 新総合オンラインシステム(MACS)稼働
昭和58年 4月 国債等公共債の窓口販売開始
10月 みやぎんバンクカードの取り扱い開始
昭和60年 6月 債券ディーリング業務開始
昭和61年 4月 外国為替コルレス業務開始
10月 東京・大阪証券取引所市場第2部に株式上場
昭和62年 9月 宮崎地域CDネットサービス(MCS)開始
昭和63年 9月 東京・大阪証券取引所市場第1部に指定替え
平成元年 1月 外国為替コルレス契約包括承認の取得
3月 預金量1兆円達成
6月 金融先物取引業務開始
平成2年 5月 資本金55億円に増資
12月 現金自動設備の日曜日稼動開始
平成3年 7月 担保附社債信託業務開始
平成4年 8月 宮崎支店の建替工事着手、イメージ・マークの制定(60周年記念事業)
平成5年 4月 財団法人みやぎん経済研究所設立
平成6年 1月 信託代理店業務開始
4月 第一宮銀ビル竣工
平成9年 4月 資本金101億円に増資
5月 資本金106億円に増資
平成10年 12月 証券投資信託業務開始
平成11年 4月 行内LANの導入
10月 南宮崎支店みやざきシティプラザ(土曜・日曜・祝日営業)開設
11月 格付け「A」(日本格付研究所)を取得
平成12年 4月 テレマーケティング開始
平成13年 1月 新総合オンラインシステム稼動開始
4月 損害保険の窓口販売開始
6月 みやぎんネットバンキングサービス開始
9月 本店営業部1階にみやぎん住まいのプラザ (土曜・日曜・祝日も営業)開設
10月 郵貯ATM提携サービス開始
平成14年 5月 確定拠出年金業務開始
10月 生命保険の窓口販売開始
12月 ポイントサービス開始
平成15年 4月 年見町支店内に みやぎん住まいのプラザ(土曜・日曜・祝日も営業)開設
11月 法人向けネットバンキングサービス開始
12月 宮銀カード株式会社設立
平成16年 8月 延岡支店内にみやぎん住まいのプラザ(土曜・日曜・祝日も営業)開設
平成17年 4月 コンビニATM提携サービス(セブン銀行ATM)開始
4月 証券仲介業務開始
平成18年 2月 みやぎんビジネスローンプラザ開設
平成19年 7月 営業部制の導入(本店営業部・都城営業部・延岡営業部・鹿児島営業部の4営業部体制となる)
7月 個人特化型店舗「みやぎんほっと」展開開始
平成20年 1月 保険窓販全面解禁商品の窓口販売開始
5月 本店別館オープン
平成21年 2月 九州地銀10行によるATM利用手数料相互無料提携の開始
12月 コンビニATM提携サービス(イーネットATM)開始
12月 資本金142億円に増資
平成22年 1月 資本金146億円に増資
平成23年 1月 「じゅうだん会共同版システム」稼動
8月 鹿児島営業部3階にみやぎん住まいのプラザ開設
11月 インターネット投資信託開始
平成24年 3月 みやぎん外為Webサービス開始
6月 宮崎銀行女子陸上部創部(80周年記念事業)
10月 コンビニATM提携サービス(ローソンATM)開始
国分支店開設
平成25年 8月 みやぎん住まいのプラザ鹿児島南開設
みやぎん住まいのプラザ国分開設
9月 保険コールセンター開設
平成26年 4月 みやぎん住まいのプラザ日向開設
10月 相続センター開設(平成27年10月「相続サポートセンター」へ改称)
平成28年 6月 監査等委員会設置会社へ移行